Blogブログ

断熱リフォームについて・・・・☆①
断熱リフォームとは、壁や床に断熱材を入れたり窓にサッシをつけたりすることで、外気温の影響を受けにくくするためのリフォームです!
断熱性の弱い住まいでは、屋外の寒さや暑さがそのまま家の中まで影響し「冬になると寒く、夏になると暑い」のが悩みになります(^_^;)
断熱リフォームをすることで、冬は暖房で暖めた空気が屋外に逃げず、夏は屋外の熱が入ってくるのを防ぐことができます♪
近年は温暖化が進み、断熱リフォームに対する需要が高まってきているのが現状です。。
温暖化によって影響を受けるものの一つに光熱費があり、「年々光熱費が高くなってきている」「何とかして光熱費を抑えたい」という人も
増えていることが考えられます。その対策として、断熱リフォームが注目されているのです(^^)/
一方の内断熱工法では、壁や柱、床の内側など、空間になっている部分に断熱材を詰めて断熱します。
外壁の厚みを変えずに断熱できること、外断熱工法に比べて低予算で施工できることなどがメリットです☆彡
ただし、外断熱工法よりも気密性が低い分、断熱性が弱くなる可能性があります。。
また、施工の仕方によってはすき間ができてしまい、冬に結露が発生しやすいという問題もあります。
断熱リフォームのメリットと種類についてお話させていただきました♪
次回は断熱リフォームできる箇所、費用などお話しようと思います!
TRISEはお客様の立場になってを第一に施工を行っています★
ご相談・お見積もりは無料です!お気軽にご相談ください(^^)/